こちらの動画を見ました。
この人生はエゴを満たすためにあるんじゃない。
スピリットのジャーニーなんですよ。
だから、新しい箱がやってきて開けてみて、「やっぴー!」っていうわけでもない。
「あっ、次はこれかあ」っと感じながら、淡々とやっていく。
動画の中のももよさんのこのような↑趣旨の言葉が、心に響きました。
「すべては、魂の成長のためだけに、起こっている」のですね。
♡
人生に、無駄なことなど、ひとつもないのですね。
その一言に尽きます。
♡
次の展開として、「次のアマゾンからの箱」(笑)がやってきそうです。
「えっ?そうくる?」という驚きの展開であったのですが、
「なるほど、次はこの場で学べってことね」と納得するところも十分にありました。
(突然、一緒に働いていた先生が退職されることになり、私がその後釜に入りそうな勢いです)
とは言え、「心から、やりたーい!」とエゴが喜ぶ内容とは、微妙にズレていました。
わたしが、「心から、やりたーい!」と感じていることは、学校で日本語を教えるようなスタッフになることです。
今回の「後釜」(=フルタイムの職員(保育園の先生)になること)は、とっても大切なステップだと感じていました。
ただ、「わたしの視点は、まだまだ低め」で、「来たる未来」が曇っていて、クリアに見えていませんでした。
保育園でフルタイムで働かせていただくことの、利点に気づけていなかったのです。
保育園でフルタイムで働かせていただくってことは、
この「保育園児たち、その家族、そのまた親戚」と関わることで、
ひいては、
日本語に興味をもつ可能性のある人たちと知り合いになる、とっても有難い機会なのです。
その「ありがたい機会」だと、自分でパッと見えないのが、もどかしいですが、
コーチングのおかげで、もっと高い視点で物事を見ることを学ばせていただいています。
読んでくださって、ありがとうございます。
よもぎネコ(=^・^=)
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