今の喜びを噛みしめる♡次のアマゾンの箱は送られてくる

こちらの動画を見ました。

この人生はエゴを満たすためにあるんじゃない。

スピリットのジャーニーなんですよ。

だから、新しい箱がやってきて開けてみて、「やっぴー!」っていうわけでもない。

「あっ、次はこれかあ」っと感じながら、淡々とやっていく。

動画の中のももよさんのこのような↑趣旨の言葉が、心に響きました。

「すべては、魂の成長のためだけに、起こっている」のですね。

人生に、無駄なことなど、ひとつもないのですね。

その一言に尽きます。

次の展開として、「次のアマゾンからの箱」(笑)がやってきそうです。

「えっ?そうくる?」という驚きの展開であったのですが、

「なるほど、次はこの場で学べってことね」と納得するところも十分にありました。

(突然、一緒に働いていた先生が退職されることになり、私がその後釜に入りそうな勢いです)

とは言え、「心から、やりたーい!」とエゴが喜ぶ内容とは、微妙にズレていました。

わたしが、「心から、やりたーい!」と感じていることは、学校で日本語を教えるようなスタッフになることです。

今回の「後釜」(=フルタイムの職員(保育園の先生)になること)は、とっても大切なステップだと感じていました。

ただ、「わたしの視点は、まだまだ低め」で、「来たる未来」が曇っていて、クリアに見えていませんでした。

保育園でフルタイムで働かせていただくことの、利点に気づけていなかったのです。

保育園でフルタイムで働かせていただくってことは、

この「保育園児たち、その家族、そのまた親戚」と関わることで、

ひいては、

日本語に興味をもつ可能性のある人たちと知り合いになる、とっても有難い機会なのです。

その「ありがたい機会」だと、自分でパッと見えないのが、もどかしいですが、

コーチングのおかげで、もっと高い視点で物事を見ることを学ばせていただいています。

読んでくださって、ありがとうございます。

よもぎネコ(=^・^=)

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この記事を書いた人

読んじゃうと、目が醒めちゃうマンガかいてまーす♡

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