「空 天翔ける歓喜の弥栄」という本を読んでいます。
100ページからの引用です。
「よし、変わる!」と決めることと、あなたが自分を変えようとすることは、似て非なるもの。
変えようとするとき、そこには今の状況を否定するこころが見え隠れしませんか?

変えようとせず、ただ気づいてください。
あるがままの状況に気づいてください。

「わたし、あせってた!」
「早く、〇〇したいって、焦ってた!」
「たのしむこと、忘れてた!」
ここで大切なのは、気づいたあとに、どうするか?だと思います。
(ここらへんで、謎の宇宙人♡ニャロメに憑依されました。笑)
大きく分けて、二つのコースがございます。どちらのコースを選ばれますか?
<第一のコース>
気づいたあとに、自分責めコース

これも、なかなか乙なコースでございます。
自分をメッタ刺しにして、傷つけまくろうコースでございます。
そして、第二のコースは、こちら!
<第二のコース>
受けいれて、どんなわたしも包み込む

どちらのコースも、ご利用者さまの好みで選んでいただけます。
自己責任でお選びくださいませ。
気づいていったん受容したら勝手に変わりやすくなっていきます。
↑「変わりたい」から、「受け入れよう」では、コース1のままでございます。
「エセ受容」では、物理的に、お客様の肌から出ている波動が、「このままじゃダメだ!責める波動」でございますので、コース2への扉は通過できない仕組みになっております。
あくまでも、物理的なことでございます。
ご了承くださいませ。
何も変えようとしないでください。その努力は不要なのです。
なにかが悪いのではないからです。
「いいも、わるいもなく」ただただ、お客様が今回の肉体スーツを着用して体験なさりたかったコースを、ただ体験していただく仕組みになってございます。
「変えたい!変えたい!」「そうなりたい!そうなりたい!」ではなく、たんに「変わる」「そうなる」と決めるだけでいいし、そう意識するだけでいいのです。
受容コースに行く!と「決めた」あとの、肌からでる物理的な周波数によって、コースへの扉は開いたり、閉じたりいたします。
受容コースに行くと決められたのに、また「自責の念」などコース1に付属する周波数が発振される場合には、何度も「受容コースに行く」と決めなおされ、「どんな自分をも愛する」という、真の受容の波動が発振されることを、繰り返し、なさってください。
八百屋に行く!という感覚と同じくらいに普通に思うだけでいいのです。
八百屋に行く!と決めたのに、「あっ、やっぱり、めんどーくさいから、行くのやーめよ」となりませんように。
そうされますと、自動的に、コース1の滞在となります。
「八百屋に行く」と何度も決めなおすことが、最初のうちは、必要かもしれません。
そして、八百屋に向かって、歩きましょう。
本当に何も悪くはないし、何も間違ってはいないのです。
さようでございます。
コース1も、コース2も、光である創造者であるお客様がご自身でクリエイトされたのです。
すばらしい創造物でございます。ブラボー!!

自分自身が、その全部を選んでいることにだけ気づいていてください。
そうですね、すべては、ご自身の選択でございます。
今回の地球での現実創造ショー、ぞんぶんにお楽しみください。
ご利用いただき、ありがとうございます。
By 謎の宇宙案内人♡ニャロメ

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